収納グッズの古今東西

投稿者: | 2015年5月29日

最近の納ラックは目的別に多くの種類があります

またここにも時代の流れを感じさせられるものがあります

一昔前カセットテープの納ケースや納ラックはたくさんの物がありました

またレコードの納ケースもたくさんの物がありました

友人たちとどんなものを使っているのかと見せ合ったものです

しかしいまやその姿を見ることはほとんどありません

私が使っていたのはもっぱらカセットの納ケースばかりでしたが

少ないスペースでより多くのカセットテープが納できるものであったり

中にはケースから取り出してテープだけをむよ

置いていればインテリアのよな感じのおしゃれな納ラックもありました

カセットを本のよに立てて小さな本棚のよ納するタイプもありました

私はこのタイプが好きでした

また車の中にも持ち運びができる缶ケースのものなどもありました

これよく使っていました

柄などにも個性が出ていましたね

しかし時代と共にカセットテープが使われなくなり

これらの納グッズも見られなくなりました

時代はCDへとわりましたが

納グッズはわりません

同じよ機能性を持たせたものであったり

デザインを重視したものであったり

カセットやレコードの納グッズより多いかもしれません

CDケースの場合dvdも同じ大きさですしパソコンなどのデジタルデータも保存しますので

きちんと別がつくよな物がいいですね

私はシステム手帳の大きさぐらいで

30枚ぐらいが納できる物を使っています

他にもだんだん見なくなった物として本棚があります

昔はどこの家にもありました

これも時代なのでしょ

本をんで調べると言ことがインターネットで調べるよになりましたから

本をあまり必要としなくなったよに感じます

ちには本棚はありますがとても小さなものです

私は納する物はなるべく部屋の場所を取らない物を選びます

そして部屋のイメージに合った色やデザインを選びます

最近の納グッズは機能性が高くデザインや色も豊富です

そしてとてもリーズナブルですので長く使といより

必要にじて買い替えをするとい感じです